01.内容
人は、楽の道というよりは失敗しない道を選ぶ。
失敗することは挑戦の道とも捉えることができる。
手で成功したから同様のやり方で、できると思っていたが、根本的に基礎である土台のモデリングがあまりにもよくないことに気づき始める。
02.裏話
自分はものを生かすことに執着するため、「もったいない」と思ってしまいなかなかすてられない。
捨てられないというようりは、ものを大事にすると捉えた方がいいだろう。
正しいものがわからないければ、分別もできない。
まずは、基準となる部分を少しずつ身につけよう。


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